Nov 30, 2008
手書きの看板が大好評です。
私は小さいながらも雑貨店を経営しています。中高生が中心のお店なので、看板もかわいらしく作ってくれました。のお店の看板には手で、私たちのオリジナルキャラクターが入った特注品。おかげで、看板を見てお店に入ってくるお客様も非常に多いです。看板はお店の入り口、入店のきっかけになるので、妥協してよかったです。静岡県の朝雾高原には多くのアイスクリーム店がありますが、その中でも板小屋のような小さなお店のソフトクリームが私のお気に入りです。しかし、お店の看板がない時にさまざまなところに小さな矢印の表示があるだけです。本当に美味しいので、観光に来た友人にも紹介したいのですが、説明も道案内の看板が小さすぎて過ぎ去ってしまうようです。お店の条件はわかるのですが、地域の人にしか分からないような道路の真ん中にあるので伝えるのは難しい。かなり辛いです。
カロライナ・パンサーズは現地10日のニューオリンズ・セインツ戦に27対30で敗戦。この試合後、パンサーズのタイトエンド(TE)ジェレミー・ショッキーが、古巣であるセインツの選手やコーチとの握手を拒否した。
これについてショッキーは11日、ツイッターで「責任は俺にある。ばかげた行為だった。敗戦後の態度としては最悪だった」と謝罪した。
一方、ショッキーのむらのある性格を知っているセインツのショーン・ペイトンHCは、レポーターに対しショッキーの冷遇には動じないと語った。
<パンサーズ>
[NFL JAPAN 2011年10月12日]
■上原浩治投手(テキサス・レンジャーズ)
敵地で行われたデトロイト・タイガースとのア・リーグ優勝決定シリーズ第3戦にリリーフ登板。2点ビハインドの6回、2死一塁の場面から2/3イニングを投げ、1本塁打を含む2安打、1失点の内容だった。上原はタンパベイ・レイズとの地区シリーズ第2戦から、プレーオフ2試合連続の被弾となった。
■建山義紀投手(テキサス・レンジャーズ)
タイガース戦、3点ビハインドで迎えた8回1死走者なしの場面で自身プレーオフ初マウンドへ。2/3イニングを投げ、1安打無失点だった。レンジャーズは2対5で敗戦し、シリーズ成績は2勝1敗となった。
(STATS-AP)
フランス代表は11日、EURO12予選でボスニア・ヘルツェゴビナと対戦し、ホームで1?1と引き分けた。辛うじて本大会への切符を手に入れたフランス代表のローラン・ブラン監督は、パフォーマンスに不満を示しながらも、予選突破という結果を残したことには満足感を表した。
2位ボスニアとの直接対決で、FWエディン・ゼコに先制を許したフランス。だが後半、MFサミル・ナスリがPKを獲得すると、これを自ら沈めて試合を振り出しに戻し、グループ首位の座を守って本大会出場を決めた。ブラン監督は試合後の記者会見で、次のように話している。
「予選を突破するのは非常に難しかった。我々はタフな試合になると思って準備をしていた。実際にピッチで起きたのは、我々の予想したとおりのことだったね。フランスのプレーは良くなかったが、それは主にボスニアのクオリティーによるものだ。彼らはとても自信を持っていて、試合を支配した」
「タフな試合だったよ。でも最終的には、すごく満足している。EURO12への出場権を手に入れたのだからね」
先制を許して迎えたハーフタイム、ブラン監督はチームに檄を飛ばしていたようだ。指揮官は後半に巻き返しを見せたチームを称えている。
「前半の我々は、シンプルに良くなかった。ハーフタイムで選手たちには、プレーオフを戦いたいのか、本大会に行きたいのかを聞いたよ。前半に犯したミスには驚いた。今日の我々が喜べるのは、後半のパフォーマンスだった」
「だが、90分間をとおしてそれをやらなければいけない。良かったのは、選手たちが反撃してくれたことだ。そうじゃなければ、我々は今ごろ、プレーオフについて話していたことだろう」
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フランス 対 ボスニア・ヘルツェゴビナ
ローラン・ブラン
【セントルイス(米ミズーリ州)=萱津節】米大リーグは11日、ア・リーグ優勝決定シリーズ(7回戦制)の第3戦が行われ、タイガース(中地区)が上原、建山の所属するレンジャーズ(西地区)に5―2で勝ち、対戦成績を1勝2敗とした。
タイガースは五回にカブレラの適時二塁打で勝ち越し、その後も着実に加点して初勝利を挙げた。上原は六回途中から登板したが、カブレラにソロ本塁打を浴びるなど、2/3回を2安打1失点だった。建山は八回途中から救援し、2/3回を1安打無失点だった。
1勝1敗のナ・リーグは試合がなく、ブルワーズ(中地区)の斎藤らは、カージナルス(ワイルドカード=最高勝率の2位球団)との第3戦を前に、敵地のセントルイスで練習した。
EURO2012予選は現地時間11日に予選最終戦が各地で行なわれ、グループBではロシアが、グループFではギリシャが予選突破を決めた。また、2位に入ったチームが出場権を獲得できるプレーオフには、グループBからはアイルランド、グループFからはクロアチアが進出することが決まった。ロイター通信が報じている。
引き分け以上で首位通過が確定するロシアは、ホームでアンドラに6対0と大勝し、勝ち点を23として予選突破。2位アイルランドは勝ち点1差で3位につけるアルメニアとの対決を2対1で制し、2位の座を守ってプレーオフ進出を決めた。また、このグループのもう1試合では、スロバキアとフェロー諸島が1対1で引き分けた。
グループFでは、首位ギリシャがグルジアに2対1の逆転勝利で予選突破が確定。ギリシャを勝ち点2差で追っていた2位クロアチアは、ラトビアを2対0で下したものの及ばず、プレーオフから本戦出場を目指すこととなった。また、イスラエルはマルタを2対0で下している。
そのほか、すでにイングランドの首位とモンテネグロの2位が確定しているグループGでは、モンテネグロがスイスに0対2で敗れ、ウェールズがブルガリアを1対0で下した。
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