Jan 18, 2009
ホテルの予約をする前に、
ホテルの予約をするならば、昔なら、直接ホテルに連絡して予約したり、旅行代理店を通じて予約する程度だったと思います。現在、インターネットが大衆になると、その予約方法も幅が出るようになってきました。最高の旅行検索サイトなどがたくさん出てきて、そこを介して予約するとポイントを得ることができ、様々な特典があったりします。まず、様々な方面からじっくり検討してホテル予約をすれば、より安価に宿泊することもあるのでお勧めです。名古屋のホテルの屋上では、名古屋城だ。私はこの景色が大好きで、いつも名古屋のホテルに泊まるときは、ビールとつまみを持って屋上に上がって、一人で景色を満喫していた。ところで、このホテルの隣に高層マンションが建設されたため、マンションが邪魔に名古屋城見えなくなってしまった。非常に残念である。
ブルーモンスター退治は任せろ!?世界ゴルフ選手権シリーズのキャデラック選手権(10日開幕)に初出場する石川遼(19=パナソニック)は7日、フロリダ州のドラル・ゴルフ・リゾート&スパで練習ラウンドを行った。吹き抜ける強風が池の脅威を引き立て、ブルーモンスターの名前を冠する難コースだが、石川は「ここは自分向き」と攻略に自信をのぞかせた。
数々のゴルファーを苦しめてきた難コースを前にしても石川は全くひるまなかった。むしろ強気にこう言い放った。
「きょうの感じだとプレーしやすいコースだと思った。完全に僕向きのコースだなと」
前日の9ホールに続いて、この日は初めて18ホール全てを回った。「全部スコアも数えてやってました」とバーディーパットを決めればガッツポーズを見せ、ボギーを叩けば天を仰ぐほどの真剣モード。目標としていた4バーディーも達成できた。ブルーモンスター特有の風が穏やかだったことを差し引いても「苦手な要素が少ないコースだと感じた」と前向きな印象は残った。
コースが広く、左右に少しぐらい曲げてもOBはない。ホール間を区切るような林がなく、2打目も狙いやすい。3番パー4では1Wを右の池に入れてブルーモンスターの怖さを味わったが、注意点は明確になった。「カギは池の絡むホールのティーショット。池のペナルティーを最後まで受けずにいければいい」とコース戦略法を語った。
今季初戦となった先月のノーザントラスト・オープンは予選落ちで、続くアクセンチュア・マッチプレーも1回戦負けに終わった。約10日間のオフは米国内にとどまって「1日300〜400球」の打ち込みを行ってきたという。約1週間で単純計算すれば合計で2000球以上。3Iと5Iで球数をこなし、距離の長い米ツアーに不可欠なロングアイアンの精度にも磨きをかけてきた。
世界ランク上位50人が勢ぞろいした今大会。石川は「今週は凄く楽しみです」と意気込む。練習量に裏打ちされた自信とコースへの好印象を抱いたまま、1カ月後のマスターズを見据えて出直しを図る。
【関連記事】
遼「悔しい」欧州強豪に延長突入20Hで力尽く
悔しい遼くん それでも「1回戦だけでもプレーしたかいがあった」
遼くん 延長戦で● 日本勢3人1回戦敗退
遼、世界選抜入りへ「もっともっとアピールしたい」
世界ゴルフ選手権 、 キャデラック 、 石川遼 を調べる
G大阪の日本代表MF遠藤が“偽ブログ”騒動に巻き込まれた。「ガンバな日々 遠藤保仁」と題した個人ブログがアメーバブログで6日に開設されていたが、これは遠藤本人の名前をかたった全くの偽物だった。
クラブ側は8日、公式HP上で「弊クラブ所属MF遠藤保仁選手本人のブログではございません」と発表。遠藤は「僕を良く知っている人なら僕がブログに興味がないことは知っている」と苦笑いだった。なお、“偽ブログ”はすでに閉鎖されている。
【関連記事】
唯一の30代…遠藤、最年長でも「役割変えない」
「責任を感じてほしい」遠藤“代表の心得”伝授
G大阪、3連覇消えた…遠藤不在の攻撃陣が不発
次戦は出場停止の遠藤「風が曲げてくれた」
遠藤保仁 、 アメーバブログ を調べる
高木義明文部科学相は8日、大相撲夏場所について、横綱審議委員会の鶴田卓彦委員長が開催を強く求めていることに関連し「国民的な理解を得られるように、日本相撲協会は(八百長問題の)実態解明を急いでほしい」と十分な調査が前提との認識を示した。
高木氏は「協会のガバナンス(統治)改革にも並行して取り組み、それを国民の前に明らかにした上でと思っている」と協会改革の重要性も強調した。
【関連記事】
高木文科相、本場所再開へ「聖域ない見直し重要」
高木文科相が最終答申評価「着実に実行して」
どうなる春場所 高木文科相は“徹底調査が前提”
高木文科相「3人が八百長を認めたと報告受けた」
高木義明 、 横綱審議委員会 、 鶴田卓彦 を調べる
再発防止委員会は9日、初会合を開く。メンバーの中村親方(元関脇・富士桜)は8日、無気力相撲をチェックする監察委員会の充実を最重要課題に挙げた。
「監察委員が詰めている場所を土俵に近い位置へ変更し、監察委員を東西の支度部屋に配置すべき」と具体案を示した。監察委員は客席最上段からモニターで監視しているが、不十分と指摘した。特別調査委員会と再発防止委員会の連携の重要性も訴えた。また複数の委員が7年前に廃止された公傷制度復活を主張しており、罰則規定の導入を求めている委員もいる。
運営審議会の安西会長もこの日、再発防止策として監察委員会の強化に言及し「3人は角界OBなど外部が入るべき」と外部からの人材登用を提案した。監察委員会改革が再発防止委員会の最優先事項となりそうだ。
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.