Jan 20, 2009

引越しを考えているが、資金が集まらない

私は引越しを予定していますが、どうかして資金がたまらない。 3階に住んでいるのに下の人たちがうるさくて仕方がないからだ。夜中の仕事をしているようだが、何をしているとか。最近引っ越して来たばかりだが、常にこの2階の客室には、離婚や不和が徐々に出ている。この夫婦も同様の運命を追跡するのだ。引越しする前に、向こうが引越しまで待つか、。
キッチンリフォームは、使いやすさにこだわってみましょう。家事は毎日するので、使いにくいリフォームをしまうと後が大変です。特に注意したいのは、ストーブと換気扇のカウンターランクです。予算の問題があるが、あまりにも妥協も後悔することになります。毎日使用するので、機能はなるべく落とさずても全体を調整しましょう​​。
 「青空縦書きリーダー」は、電子図書館サイト“青空文庫”の作品閲覧を支援する「Google Chrome」用の拡張機能。「Google Chrome」に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows XP上の「Google Chrome」v11.0.696.68で動作を確認した。ライブラリサイト“Chrome ウェブストア”からダウンロードできる。

 青空文庫の文学作品を閲覧したいときには、専用ビューワーを利用するのが一般的だ。また「Internet Explorer」や「Google Chrome」などのWebブラウザーでも、各作品ページのXHTMLファイルをクリックすれば、作品をルビつきで閲覧できる。そのため青空文庫の利用がときどきなら、専用ビューワーをインストールする必要はないかもしれない。

 ただしこのとき、ほとんどの専用ビューワーが実際の書籍と同じように青空文庫作品を縦書きで表示してくれる一方で、Webブラウザーでは横書きでの表示になってしまう。モニター越しというだけでも読書が味気なくなるのに、それが横書きともなると、もはや日本の文学作品を楽しめる状態ではないと考える読書家も多いのではないだろうか。

 そこで「青空縦書きリーダー」を導入すれば、「Google Chrome」で青空文庫のXHTMLファイルを開いたときに、作品が自動的に縦書きで表示されるようになる。また、表示フォントも“MS 明朝”へと切り替わるため、より書籍らしい環境で読書を楽しめるだろう。

 なお技術的な話になるが、iPadやiPhoneなどで採用されている電子書籍フォーマット“EPUB”の最新版3.0では、日本語および縦書き表示に正式対応する予定である。そのため、iPad/iPhoneに搭載されている電子書籍ビューワー“iBooks”の描画エンジンでもあり、「Google Chrome」の描画エンジンでもある“WebKit”が縦書き表示への対応を進めている。本拡張機能はその動きに注目し、青空文庫作品の縦書き表示を実現したというわけだ。


【窓の杜,中井 浩晶】

 KDDIは、Skypeを用いた英会話レッスンサービスを提供するレアジョブと業務提携し、Android端末向けのオンライン英会話レッスンアプリ「レアジョブ for Android」を5月17日より提供する。アプリはau one Marketから無料でダウンロードできる。

 「レアジョブ for Android」は、英会話レッスンの予約やスケジュールの管理を行えるアプリ。レッスンは、毎日20時〜25時(土日は9時〜12時も可)の時間帯に受講でき、開始5分前まで予約可能。レッスンを受講するにあたっては、Skypeアプリのインストールが必要となる。レッスン自体はパソコンでも受講できる。

 両社では、1回25分の英会話レッスンを毎月8回まで受講できる「au限定プラン」を用意。月額3000円で提供される。消化しきれなかったレッスンについては、翌月へ繰り越すこともできる(上限は20回)。

 KDDIでは、5月中にレッスンの月額料金の支払いを「auかんたん決済」で行えるようにするほか、今夏発売のAndroid端末に今回配布を開始するアプリへのショートカットをプリセットする。


【INTERNET Watch,湯野 康隆】

 「Adobe Block Builder」は、平面上のグリッドに立方体を並べることで絵や文字が描けるソフト。Windowsなどに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows Vista/7で動作確認した。現在、Adobeの運営するライブラリサイト“Adobe Marketplace”からダウンロードでき、動作にはAdobe AIR 2.0が必要。

【拡大画像や他の画像】

 起動するとグリッドが描かれたキャンバスが表れ、ペンツールでクリック・ドラッグすることでマス目を塗りつぶして絵が描ける。この時点では絵は2次元だが、実は塗りつぶしたマス目は立方体になっており、回転ツールを使って画面をドラッグすることでキャンバスを傾けると、ブロックを並べたような表示になる仕組み。描いた絵は独自形式のファイルとして保存できるほか、表示されている状態をJPEG/PNG画像としてエクスポートすることも可能。

 画面上部のツールバーにはペンツールや回転ツールのほか、消しゴムツールや選択ツールが用意されており、選択ツールを使えば立方体を複数選択して移動できる。ペンツールの色は11色用意されているほか、16進数を入力することで任意の色を利用することも可能。また、ツールバー右側の立方体を選択することで、“Adobe Flash”“Adobe AIR”といったAdobe製品のロゴ入り立方体を通常の立方体の代わりに並べることもできる。

 さらに、ツールバー上のテキスト欄へ入力したテキストを立方体で表現することも可能。テキスト欄に入力できるのは、大文字のアルファベットで6文字までという制限がある。表現されたテキストは選択された状態になっているので、選択ツールで任意の位置へ移動することが可能だ。


【窓の杜,長谷川 正太郎】


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