Apr 12, 2010
会計事務所の先生に機長指導をいただいて
青色申告をすることになった年に、税務署で無料の日記帳指導を案内して申請したところ、いくつかの会計事務所の先生を紹介しています。ただ私の場合、簿記3級の資格を持っていたので、知らない規則をガルチョダルラとだけすることができてしまうの舞だった。このため、会計事務所の先生は"教えることは何もない"との間にすねてしまい、"指導したと。 "と何度もさぼらされてしまいました。賃貸事務所を借りる前にレンタルオフィスを経験すればよい。これにより、賃貸オフィスを借りるときは、自分のイメージをより明確になっていると思う。レンタルオフィスは、使用料から見ると割高なのだが、結果的にはメリットが多いのではないかと思う。賃貸オフィスを借りる場合には、かなりの金額の保証金も必要としてくる。
九州新幹線全線開業に合わせ、駅弁店「松栄軒」(鹿児島県出水市)が10万円の駅弁を5食限定で発売する。
薩摩焼の沈寿官窯の皿や琉球漆器をお重に使い、豪華な料理を盛る。
円形(直径21センチ)と正方形(13センチ四方)の2段重ねのお重が二つ。器だけで7万円相当という。中身は伊勢エビや曽於さくら牛のステーキ、ご飯に地酒やエビを混ぜ込んだ郷土料理「酒寿司」などで、県産の最高級食材を使う。12日から予約を受け付け、その5日後以降にJR出水駅で手渡す。問い合わせは松栄軒(0996・62・0617)へ。
「本物の死体」による標本を目玉にした「人体の不思議展」が現在の形での初開催から10年目の今になって、違法性を問われかねない事態となっている。京都府警は死体解剖保存法(死体保存許可)違反容疑での告発を受理。しかし、背景にはこの法律を所管する厚生労働省や自治体の主体性の欠如が透けて見え、捜査関係者たちはあきれ気味だ。【林哲平、太田裕之】
京都展は昨年12月4日〜今年1月23日、京都市勧業館みやこめっせであった。府保険医協会など告発者側は開幕前、厚労省や市に対し、死体の保存には自治体の許可が必要と定めた同法違反の可能性を指摘。ここで、展示のために人体標本を会場に置くことが「保存」に当たるかどうか判断する必要性が生じた。
京都市は厚労省に照会したが、当初回答はなかった。市は「法律を解釈するのは国。自治体は従うだけ」とし、会場の使用は拒めないと判断。主催者側に死体保存の許可申請を求めなかった。
一方、開幕後に「標本は死体」との見解を示した厚労省医事課は取材に対し、「何が保存に当たるかは社会通念上の判断が必要で、それは許可をする自治体がする」と説明。自治体で判断できないとする京都市の立場を伝えると「では司法判断ですかね」と述べた。
人体展は過去にも標本の出所が不透明などとして、遅くとも06年ごろから週刊誌などが違法性を指摘。医療関係者らから批判声明なども出るようになった。それでも厚労省は「調査が必要と認識したことはない」としてきた。
死体解剖保存法は1949年施行。「保存」は大学病院などで研究・教育目的で行われることを前提としている。人体展のようなケースは想定外で、立件しても罰則は2万円以下の罰金に過ぎない。
今回のような場合、捜査機関は通常なら行政の指導に従わなければ検挙するというスタンスを取る。それだけに、京都府警の関係者らは厚労省や京都市の態度に「あまりに怠慢」「開いた口が塞がらない」と不快感をあらわにしている。
では、主催者側が許可を申請していたら、認められたのか−−。京都市は未整備だが、横浜市などいくつかの自治体は同法施行細則と申請書の様式を定めている。それによると、申請には、死者の本籍地▽元住所▽氏名▽生年月日などの記載と、遺族承諾の証明書面が必要だ。提供元が中国とされ、素性が不透明な人体展の標本について申請が受け付けられるかどうかは微妙とみられる。
人体展を実質的に主催・運営しているとみられる東京都港区のイベント企画会社社長は取材に応じていない。
◇人体の不思議展◇
02年の大阪展を皮切りに京都展まで36回開催。650万人以上が訪れた。主催者は人体標本について「プラストミック」という手法で樹脂加工した死体を中国から輸入したと説明。当初は医学的見地から日本医師会や日本赤十字社が後援していたが、「献体者遺族の同意が明確でない」(日本赤十字社)などの理由で次々に下りた。最近では医療関係者らからの反発も多く、石川県警も京都と同様の告発を受理している。
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海上自衛隊佐世保地方総監部は7日、菓子を万引きしたとして昨年逮捕されていた長崎・佐世保教育隊所属の有馬郁善2等海曹(45)を、停職15日の懲戒処分にしたと発表した。海曹は、スーパーでようかん6点(630円相当)を盗み、昨年11月に窃盗容疑で逮捕されていた。実は犯行時、現金5000円を所持していたが「金を使うと、“出会い系”で遊べなくなるので盗んだ」と、恥ずかしくも、あきれた説明をしているという。
違法でなければ出会い系で遊ぶのは勝手だが、何も、ようかん代をケチって万引きしてまで…。この日、処分が発表された有馬2等海曹は、恥ずかしい“犯行動機”を明かしていた。
2等海曹は昨年11月30日、佐世保市内のスーパーで、上着のポケットなどに、ようかんを隠すところを保安員に目撃され、逃走。路上で取り押さえられ、窃盗容疑で佐世保署に逮捕された。ようかん6点で630円相当を本人が全額弁済。3日後に釈放され、不起訴処分となっていた。
7日に処分が下るまでに、警察や隊に対し、動機を説明。総監部によると実は、万引きをした時、財布の中に、ようかんを買ってもお釣りがくるだけの現金5000円を持っていた。だが「これを使うと、出会い系に行けなくなる。遊びたかったので、金を惜しんで、つい盗んでしまった」と釈明したという。「行けなくなる」というからには、店舗型で出会いのチャンスを探すのが目当てだったようだが…。隊の広報側もこの日、「お恥ずかしい限りです」と恐縮していた。
海曹は、隊員の指導などが職務の教育隊所属。ただ、本人は新人教育などではなく、船の防火訓練などが担当だったという。“反面教師”にならなくてよかったというところだ。教育隊司令の小梅三津男1等海佐は「国民の信頼を失墜し、誠に残念。再発防止に努めたい」というコメントを出した。ハッピーメール
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