Jul 20, 2011

引越し作業を手伝ってくれた幼なじみ。

以前都内の賃貸アパートから別の賃貸アパートに引っ越しをするときに、幼馴染が助けてくれました。賃貸マンションで引越し先の賃貸アパートに荷物を運ぶとき、その幼馴染のレンタカーの軽トラックを主貸してくれました。荷物を軽トラックに積む作業も幼馴染が行ってくれましたので、非常に助かった引越しでした。
キッチンリフォームは、使いやすさにこだわってみましょう。家事は毎日するので、使いにくいリフォームをしまうと後が大変です。特に注意したいのは、ストーブと換気扇のカウンターランクです。予算の問題があるが、あまりにも妥協も後悔することになります。毎日使用するので、機能はなるべく落とさずても全体を調整しましょう​​。
フロリダ・ケネディ宇宙センター(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は29日、同日午後3時47分に予定していたスペースシャトル「エンデバー」の打ち上げを少なくとも72時間延期した。NASAは延期の理由について、機器に不具合が発生したためと説明しているが、原因は分かっていないという。

エンデバーは25回目となる今回の飛行がラストフライトとなる。今回、船長を務めるマーク・ケリー飛行士の妻、ガブリエル・ギフォーズ下院議員は、シャトルの打ち上げに立ち会うためフロリダを訪れている。また、オバマ米大統領一家も打ち上げの見学を予定していた。

ギフォーズ米下院議員は1月にアリゾナ州で起きた銃乱射事件で頭部に重傷を負った。ギフォーズ議員は現在もリハビリ中のため、延期の期間中、議員がフロリダに滞在することを医師が許可するかは不透明だ。

今回のミッションでは4回の船外活動が予定されており、飛行士らは国際宇宙ステーション(ISS)で実験装置の交換や燃料の補給などを行う。

また今回エンデバーは、反物質や暗黒物質など探索に使用するアルファ磁気分光器(AMS)を運搬する。AMSの総工費は15億ドルで、これまでスペースシャトルで運搬された機器の中で最も高価な機器だ。AMSはISSの外部に取り付けられる予定で、成功すれば宇宙の誕生、進化の謎の解明につながるものと期待されている。

【関連記事】
宇宙人の通信を傍受するプロジェクト、予算確保できず中断
ブランソン氏、宇宙に続いて深海8500メートルの旅へ
国際宇宙ステーションに宇宙ゴミが接近
次世代宇宙船「スカイロン」 シャトル後継機となるか
ギフォーズ議員に外出許可、夫のシャトル打ち上げに立ち会いへ


(CNN) 金正日(キム・ジョンイル)総書記から息子の正恩(ジョンウン)氏への権力継承プロセスにあるとみられる北朝鮮で、携帯電話の摘発が強化されている。各国のメディアが伝えた北朝鮮の携帯電話事情をまとめた。

北朝鮮では密輸された携帯電話が主に近隣国の電波を受信できる国境付近で使われ、こうした携帯電話経由で伝わるニュースが過去10年の間に増加していた。禁止されている無許可の携帯電話を入手して使っている住民も多い。

しかし報道によると、当局はこうした無許可の携帯電話摘発に力を入れ始めたという。英字紙チャイナポストは先週、ロシアと中国に国境を接する地域で警察が住民に対して自発的な携帯電話の提出を促し始め、提出しない住民は罰せられると報じた。

その背景は金総書記から正恩氏への権力継承があるとみられるが、それだけではなさそうだ。

携帯電話情報サイトの「Mobiledia」は複数の筋の話として、北朝鮮は中東で抗議デモが広がったことを受け、これまで以上に情報の流れを制限していると伝えた。

韓国の英字紙コリアヘラルドによると、北朝鮮はリビアで働いていた200人以上に対し、帰国禁止命令を出したという。これは反政府デモのニュースが広まることを恐れたためとみられる。

数カ月前には、外国からの訪問者向けに提供していた携帯電話レンタルサービスも中止になったという。携帯電話だけでなく、コンピューターやUSBメモリー、MP3プレーヤーなど情報を保存できる端末の台数を報告するよう家庭や団体に命じたとの報道もある。

米パソコン情報サイトのPCワールドによると、北朝鮮で携帯電話会社の「Koryolink」に加入して合法的に携帯電話を使っている加入者は43万人以上と、人口の約2%を占めている。音声通話とビデオ電話、メール、3Gデータ通信などのサービスが平壌など14都市と22の高速道路で利用できるが、国際電話をかけたり、携帯電話からネットに接続したりすることはできないという。

ITワールドは昨年11月、北朝鮮当局が中国の国境付近で携帯電話通信の監視に乗り出し、北朝鮮からの通信を傍受すると、出所を突き止めていると伝えた。携帯電話利用が見つかり、韓国に情報を提供したことを認めた男性は、公開銃殺刑に処せられたという。

【関連記事】
往年のパソコン「コモドール64」、30年ぶりに復活
友人に1杯おごれるソーシャル自販機 ペプシコ
自分の死をブログで宣告 がん闘病記書き続けた男性逝く
ネットで「キス」を伝達 電気通信大が新装置開発
北朝鮮、政治犯収容所の過酷な実態 アムネスティが証言を発表


タレントのホン・ジンギョン(34)とオ・ジホ(35)が法廷で‘キムチ紛争’をすることになった。

ソウル中央地裁によると、「ザ・キムチ」ブランドを運営する(株)ホン・ジンギョンはオ・ジホらが代表の(株)ナムジャF&Bを相手取り「虚偽広告をするな」として表示広告禁止仮処分申請を出した。

ホン・ジンギョン側は申請書で「昨年9月に『ナムジャF&Bの‘ナムジャキムチ’がホン・ジンギョンの6年の牙城を崩してキムチショピンモール1位になった』という虚偽広告を見た後、これを中断するよう要請していた」と明らかにした。続いて「その後しばらく(比較広告を)出していなかったが、また『同種CEO女性のキムチブランドを抜いて』という言葉を使った」と説明した。

ホン・ジンギョン側は「今後、比較文句を含め、『キムチショピンモール部門1位』『売上1位』などの偽りの広告をしてはならない」と主張した。

【関連記事】
「韓国は高麗人参宗主国」 国際公認受ける
イ・ヨンエのキムチと人参、アジア全域で発売
「子どものアイドル、ポロロにキムチを」
韓国KTX、扉を開けたまま“恐怖の疾走”
鳩山前首相夫人、韓国で映画を製作中?


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.