Nov 14, 2008

安全かつ効果的なヒアルロン酸注入

プチ整形人気のヒアルロン酸注入は、シワが気になる部分に極細の注射器でヒアルロン酸を直接注入してシワを目立たなくします。ヒアルロン酸はもともと体内に存在し、肌の水分と関節のスムーズな動きをサポートする成分なので、体になじみやすく、安全性が高いのが特徴です。効果も実感できるので、ヒアルロン酸注入は非常に人気を集めています。
美容整形などで開催されるヒアルロン酸注入に使用されるヒアルロン酸は、人間のいろいろな場所に存在する成分でできています。皮膚は表皮、真皮、皮下組織、特に皮膚のヒアルロン酸が多く含まれているそうです。しかし、加齢や乾燥などによって、シワの原因になってしまいます。そのため、ヒアルロン酸注入が行うものと補充する必要があるとされています。
プラネックスコミュニケーションズは、USB 2.0接続の有線LANアダプタを2モデル発売した。Gigabit Ethernet対応の「UE-1000T-G2」と、10BASE-T/100BASE-TX対応の「UE-100TX-G3」を用意。価格はオープンで、店頭予想価格は「UE-1000T-G2」が3,675円前後、「UE-100TX-G3」が2,100円前後。

どちらもUSBバスパワーで動作し、USBケーブルを本体に収納可能。ケーブル長は8cm。対応OSはWindows XP/Vista/7、Mac OS X 10.4?10.6。

本体サイズ/重量は、「UE-1000T-G2」が約W88×D30×H22mm/約37g、「UE-100TX-G3」が約W57.5×D24×H16mm/約20g。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
プラネックス、各種3Gモバイル接続端末対応の小型Wi-Fiルータ
ロジテック、USB 2.0経由でLANを利用するアダプタ2モデル
ロジテック、iPhone/iPad/iPod touchとのWi-Fi接続に特化した無線LANルータ
プラネックス、ギガビット無線LANルータ「MZK-WG300NX」とUSB子機セット
プラネックス、IEEE802.11b/g/nに対応した無線LANルータのエントリーモデル


日本電気(NEC)は3月10日、オーストラリア政府との間で、オーストラリア社会の課題解決にICTを活用して協力するという覚書を締結したと発表した。第一弾の協力分野として、医療、高齢者対策、高度道路交通システムが挙げられている。

覚書を締結したのは、オーストラリア政府の「Department for Broadband, Communications and the Digital Economy(DBCDE)」という部門。通信、デジタルTV、デジタル経済などの分野を担当する。NECによると、覚書の内容は、「オーストラリアの社会/経済を更に発展させるための革新的な技術について検討していくもの」になっているという。

今回の覚書締結を受け、DBCDEとNECはまず、オーストラリアが医療/高齢者対策/高度道路交通システムの分野におけるICT活用の主導的な立場をもって発展するために情報交換やノウハウの共有を進めていく予定になっている。

なお、NECではすでに、オーストラリアのラトローブ大学研究センター(Research Centre for Computers, Communications and Social Innovation: RECCSI)と先端ロボット工学や高齢者対策に関する研究などを行っており、同研究センターの活動は、今年からオーストラリア貿易促進庁の高齢者対策に関する助成金(Brand Australia Unlimited)の対象になっているという。

[マイコミジャーナル]

マウスコンピューターは11日、同社のゲーミングPCブランド「G-Tune」において、CPUにクアッドコアの第2世代Intel Core(Sandy Bridge)を、GPUにNVIDIA GeForce GT 540Mを搭載し、エヌ・シー・ジャパンのMMORPG『リネージュ2』推奨となる15.6型ノートPC「LB-T500X-LII」の発売を開始した。BTOカスタマイズに対応し、価格は直販価格で79,800円から。

主な仕様は、CPUがIntel Core i5-2630QM(2.30GHz)、チップセットがMobile Intel HM65 Express、グラフィックスがNVIDIA GeForce GT 540M 1GB、メモリが4GB DDR3-1333 SO-DIMM(2GB×2、最大8GB)、HDDが500GB 5,400rpm SATA、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、OSがWindows 7 Home Premium 64bit版。

ディスプレイは15.6型ワイド光沢液晶(1,366×768ドット)。主なインタフェースは、GigabitEthernet、IEEE802.11b/g/n、USB 2.0×3、D-Sub、HDMI、マルチメモリカードリーダ、130万画素Webカメラ、オーディオ入出力。キーボードはテンキー付き。バッテリ駆動時間は約4.5時間。本体サイズ/重量はW376×D252×H24?34.9/約2.53kg。

[マイコミジャーナル]

インフィニシスは、写真などのイメージファイルを簡単に編集できるソフト「Red Pill」を発売した。価格は2,280円。販売は同社通販サイトShop Infinisysにて。

同製品は、写真などのイメージファイルを編集するためのソフト。インタフェースはシンプルで分かりやすく、写真などのイメージファイルの編集、サイズ変更、色調整、バッチ処理などが可能となっている。また、選択ツール、ブラッシュ、スポイト、鉛筆、消しゴムなど様々な便利編集ツールを搭載。ファイル管理を簡単に行えるファイルマネージャーも付属。

対応OSは、Mac OS 10.5以上。価格は2,280円で同社通販サイトShop Infinisysにて販売。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
インフィニシス、写真を使ってポスターやカード等を作成「Collage」発売
インフィニシス、iTunesのプレイリスト等をアラーム音にできる「Aurora」
インフィニシス、Macで簡単に29種類のバーコードを作成「Barcody」
インフィニシス、フォントユーティリティソフト「Charmas」発売


NTTドコモは、4月1日よりSIMロック解除の申込み受付を開始すると発表した。あわせて、ドコモ以外のSIMロック解除端末を利用したいユーザー向けにドコモSIMカードを販売。microSIMカードに対応端末に対応した「ドコモminiUIMカード」も提供する。

ドコモでは、4月1日以降に発売するスマートフォン、フィーチャーフォンの全ての機種にSIMロック解除機能を搭載。同日よりSIMロック解除の申込み受付を開始する。

1月28日の決算発表や2月24日の新製品発表会で山田隆持社長が説明した通り、端末はSIMロック状態で販売される。ロックを解除する場合はユーザーがドコモショップで申し込み、他社のSIMカードを利用した場合iモードやspモードが使えなくなるといった重要事項の説明を経て、SIMロック解除を実施するという流れになる。その際、SIMロック解除手数料3,150円が発生する。

また、ドコモ以外の通信事業者などのSIMロック解除端末にドコモのSIMカードを挿入して利用したいユーザーには、サービスや機能が制限される場合があることや利用料金を説明した上で、ドコモSIMカード(FOMAカード/ドコモUIMカード)を提供する。加入した料金プランとは別に契約事務手数料3,150円が発生する。

他社のSIMロック解除端末をドコモSIMカードで利用する場合の各種料金プラン、割引サービスなどは、ドコモブランド端末と同様の料金体系となる。テザリング非対応であることがドコモで確認できた端末については、総合プランを契約し、パケット定額サービスに加入し、指定のアクセスポイント(APN)を設定することでパケット通信料の上限額は5,460円もしくは5,985円にすることができる。ドコモでテザリング非対応と確認できた端末はWebサイトで告知される。その他の端末のパケット通信料の上限額は10,395円となる。

なお、定額データプランを契約した場合はテザリング対応可否にかかわらず、指定のアクセスポイント(APN)を設定すれば、利用料金の上限額は5,460円もしくは5,985円となる。

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
ドコモ山田社長、SIMロック解除ついて言及 - 「やってみないと分からない」


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.